名古屋大学大学院経済学研究科附属国際経済政策研究センター

第34回国際経済政策研究センターシンポジウム / 第34回キタン国際学術シンポジウム2月6日(金)14:00~開催のご案内【※事前申込(Form)による受付は、2月2日をもって締め切りました。】

2026.02.03

第34回国際経済政策研究センターシンポジウム

第34回キタン国際学術シンポジウム

シンポジウムのご案内

 国際秩序が転換期を迎える中、国際社会における中国経済の台頭やロシアによるウクライナ侵攻など、世界情勢の変化は、開発支援の在り方にも新たな課題を突きつけています。
本シンポジウムでは、日本の政府開発援助および世界銀行の開発支援を専門とする実務家・研究者が登壇し、支援の変遷と今後の展望について議論します。
テーマ

「変容する国際秩序と開発協力の行方」

―中国の動向と中央アジアの経験から考える―

日   時

2026年2月6日(金) 14:00~16:10 (13:30開場)

会   場

名古屋大学 東山キャンパス ComoNe

(東海国立大学機構 Common Nexus 内)

LOAM HALL

(地下鉄名城線「名古屋大学駅」1番出口直結)
ComoNe(詳細:フロアガイド参照)

主   催

名古屋大学大学院経済学研究科附属国際経済政策研究センター

一般社団法人キタン会 (名古屋大学経済学部/経済学研究科同窓会)

言   語

日本語

定   員

80名 (参加無料・事前申込優先) 

どなたでもご参加いただけます。

ComoNe見学ツアーのご案内

 シンポジウム開催前に、今回の会場「ComoNe」をスタッフ(ComoNeクルー)がご案内します。施設の特徴や使い方を紹介しながら、ぐるっと一周する見学ツアーです。
この機会にぜひご参加ください。
(定員:先着30名様 / 所要時間:約30分)
日   時 2026年2月6日(金) 13:00~13:30(集合12:50、LOAM HALL)
申   込 申込フォームで「参加希望」にチェック ※定員に達し次第締切

お申込について:

事前申込(Form)による受付は、2月2日をもって締め切りました。
なお、残席がある場合に限り、当日13時30分より受付にて先着順でご案内する予定です。
※定員に達し次第、受付を終了いたしますのであらかじめご了承ください。

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