【入賞のお知らせ】隠岐さや香教授の著書が新書大賞2位にランクインしました

経済学研究科の隠岐さや香教授の著書『文系と理系はなぜ分かれたのか』(星海社、2018年)が
中央公論新社主催の新書大賞2019にて2位にランクインしました。
中央公論新社が主催する「新書大賞」は、1年間に刊行されたすべての新書からその年「最高の一冊」を選ぶ賞です。

入賞にあたっての言葉がこちらに掲載されています。